個人投資家を強くする

誰しも「資産を増やしたい」と考え、
株式や外貨を購入します。
しかし、手にした途端気持ちがガラリと変わり、
当初の計画を忘れ、内から湧き出る感情に
揺さぶられます。

投資に勝ち続けるルールは存在しません。
突発的な市場の動きや自分自身の性格を受け入れ、
勝った負けたを繰り返しながら、
少しずつ自分ルール(規律)を確立し、
トータルで資産を増やしていく。
そう考える方々を支えたい。

本サービスは、取引の記録や振り返り、各種分析を、
グラフや通知/メールを組み合わせて提供する
個人投資家のための自己管理支援サービスです。

※利益が出ることを保証するものではありません。
※トレードを代わりに実行するサービスではありません。
※現状、東京証券取引所、福岡証券取引所、札幌証券取引所の上場商品(株式、ETF等)を対象としております。

1日の流れ

各機能の紹介

トレードの計画を立てよう

過去のトレードも、その時のチャートと自分メモと合わせてみることで、本当の振り返りになります。

1利確/損切のラインを設定

Entry(購入)したら、最低限ここまで来たら利益確定、ここまで落ちたら損切りすると決めておこう。マイトレードなら1日1回夕方、ラインを越えたらPUSH通知/メールでお知らせします。「買って放っておいたらいつの間にか凄い損失で塩漬けに・・・」を防止します。

2いくら儲かりいくら損する?

チャート上のラインと連動して数値が変化します。利益額や損失額をなど、具体的な金額を確認しましょう。数値の項目のカスタマイズも可能。「こんな計算も出して欲しい」等あればアプリからご意見お寄せください。

3ここまでには売却を設定

売却期限を設定し、銘柄をいつ頃までに売却する時期の目安にご利用いただけます。越えている取引に関しては1日1回Push通知/メールでお知らせします。

4根拠、感情をしっかり記録しよう

「◯◯のニュースで買った」「このチャートパターンだから」などなど、書いておかないと忘れます。1件1件の記録もあなたのトレーダーとしての大切な資産です。必須項目ではありませんが、できる限り付けることをお薦めいたします。

自分の得意な銘柄を知る

世の中には、値上がりランキングや出来高ランキングなどがありますが、
同様に重要なランキングは「自分の得意な銘柄ランキング」だと考えます。

リストにまとめると一目瞭然。

取引銘柄をリストにまとめると一目瞭然。
いろいろな銘柄をトレードするのも良いですが、得意な銘柄に絞って繰り返しトレードするのも一つの方法かもしれません。

自分の資産の割合、変化を知る

保有商品が現在、どのような割合で投資しているかを確認し、
割合を見直してリスクを回避し、より安定した運用を行うことが重要だと考えます。

直近の銘柄の保有割合と、
その履歴がチャートで見れます

いつの間にやら思っていた割合から離れていることがあります。金額ベースで、定期的に見ていくことが重要だと考えます。

※現状、東京証券取引所、福岡証券取引所、札幌証券取引所の上場商品(株式、ETF等)に対応しておりますが、いずれは様々な資産の保有割合が見れるように開発していきます。業種毎の分類なども。

自分ルールを磨き上げる

自分のルール(教訓等)を蓄積するノートや、書きたいときに記載する日記の機能。
自分自身のトレードの振り返りを行い、自分ルールを磨き上げることが重要だと考えます。

自分ルールを一箇所にまとめて残しておくことが重要。

マイトレードでは主要ページすべてから1ボタンでノート/日記を呼び出せます。

各種分析で自分を知る

現在開発中!

自分はどういったトレーダーなのか。トータルで利確/損切りのタイミングは良いのか、損小利大が出来ているのか、
利益の何割がトレンドフォローなのか、等々様々な観点での自己分析を予定しています。

更に、利用者が増えた後は、他のトレーダーとの比較や、勝利者との比較などの相対分析も実装予定です。

ご登録の流れ

  • まずはアプリをインストール!
    登録したメールアドレスに認証コードが送られます。

  • アプリに認証コードを入力して、
    ユーザー登録に進みます。

  • 必要情報を登録して完了!
    ご利用開始となります。

初回データ更新のタイミングについて

マイトレードは、1日1回相場が閉じた
15時以降〜夜にデータを順次更新します。

口座登録時が朝〜夕方だった場合
一時的に取引履歴のみの更新となります。

夕方以降、取引履歴や保有資産のデータが更新され、
すべての機能がご利用可能になります。

※楽天証券は日中過去履歴の取得期間に制限があるため、夕方以降にまとめて更新となります。

  • 【ご注意】
  • ・特定口座に対応しています。一般口座およびNISA口座には一部対応しておりません。
  • ・証券口座登録以前の過去データについては、日々の保有資産等取得できないため必ずしも正確ではありません。
  • ・過去データについては、取得する件数に限りがあります。また、取得できる期間は証券会社により異なります。
  • ・過去の古い取引およびIPO/PO/株式移管等、取引履歴が存在しない場合については、データの整合性(EntryとExitの紐付け)を保つために仮の取引履歴を作成しています。その際、日付や数字に誤りがあることがあります。
  • ・その他、詳しくは利用規約およびヘルプをご参照ください。